ラクアデイサービス

ラクアデイサービスが考える「おもてなし」

ラクアデイサービスでは、おもてなしを以下のように定義しています。

①「家でも生活が楽になった」にこだわる。

②自由なアイデアで、生活に楽しみを。

③人の役に立つという幸せ。

+α 相談に乗ってくれる安心。

私たちの目標は「自立支援」です。それには至れり尽くせりのおもてなしではなく、

利用者様に本当に必要なことを考え、実行できるように支援することが「おもてなし」と

考えます。ですから、家の生活が楽になるような機能訓練をして、

利用者様の人生に楽しみを与えるようなアイデアを出し、

利用者様自身が社会の役に立っていると実感できるような工夫をしています。

ラクアデイサービスが目指す空間

活気 × 落ち着き

「活気」と「落ち着き」。一見すると矛盾をしてくるように思えます。

しかし、ラクアは敢えてこの矛盾している空間作りを目指しています。

そのために職員同士の運動会を催したり、玉入れ大会に参加したりして活気ある雰囲気を体験し、

また、ザ・リッツカールトン大坂に研修に行き、落ち着きある雰囲気を学んだりしています。

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